月に約2万本生産する“巻き寿司”や「おやつとして食べてもらいたい」との思いでネーミングした通常よりひと回り小さい“おやついなり”など、消費者の心をつかむ「漁場」のお寿司は、ここで生まれます。幕の内、ミニ懐石風の旬花弁当といった行楽のお供にもぴったりなお弁当も併せて製造。どちらも店頭に並ぶ、ほんの数時間前に美原センター内のクリーンな環境下で真心込めて作られています。